伸 び 率 ( % ) 歳 出 計 ( 千 円 ) ( A ) 訳
内 出
節 ( 番 号 + 名 称 )
歳
一 般 財 源 そ の 他 地 方 債 県 支 出 金
歳 入 計 ( 千 円 ) 訳
内 源
【手段(事業内容・どのようなことを行うのか)】
【事業開始のきっかけや他市の状況など】 【めざす姿(意図・どのような状態になるのか)】
事業期間
事業の区分 目
項
根拠法令
総合計画実施計画策定及び行政評価シート
款 会計
事務事業名
総合計画体系
要求区分 予 算 科 目
■事業費
財
国 庫 支 出 金 対象年度
事業
担当課係等
【対象(だれに対して・何に対して行うのか)】
【事業をとりまく環境の変化】
考 備
予算事業名
2, 148 0 43, 091 4, 886 2, 178 2, 507 H28年度
54, 810 0 0 0 5, 602 49, 208 54, 810
509 1, 305 4, 552 986 0 244 H29年度
- 86. 14 7, 596 0 0 0 4, 709 2, 887 7, 596
総合計画 75 ページ 予算書 334~335 ページ
事業開始以降,バブル経済の崩壊など長引く景気の低迷や地価の下 落により,保留地処分が進まない状況が続いていたが,保留地処分価 格の改定や景気の回復傾向などによりやや改善の兆しがみられるよう になっている。
平成28年度に換地処分を実施。清算金徴収のため事業期間を5年間 延長した。その後は特別会計を閉鎖する。
・清算金の徴収 ・保留地販売あっせん ・保留地の除草委託
【平成30年度 事業内容】
・清算金の徴収 ・保留地販売あっせん ・保留地の除草委託
【平成31年度 事業内容】
・清算金の徴収 ・保留地販売あっせん ・保留地の除草委託
【平成32年度 事業内容】 H29年度は,清算金の徴収( 期限後分) ,交付を行う。
H30年度からH32年度までは, 概ね以下の事業を行う
結城南部第四土地区画整理事業
金額 ( 千円 ) 金額 ( 千円 )
結城南部第四土地区画整理事業施行地区内居住者等。 3001
土地区画整理事業費
主要事業 10
02
継続 (平成 4年度~平成33年度)
土地区画整理法
結城南部第四土地区画整理事業施行条例
結城南部地区は,国道50号線を軸とした都市化により,道路等が未 整備のまま宅地化が進行していた。そのため,道路等の計画的な整備 ,土地利用の増進,秩序ある健全な市街地形成をめざし事業を開始し た。
01
土地区画整理事業により,道路をはじめとする公共施設の整備を進 め,生活環境の改善,地域の利便性及び防災性を高め,住宅の利用増 進を図り,もって秩序ある健全な新市街地を形成する。
01 平成30年度
重点事業
01 報酬 12 役務費 13 委託料 15 工事請負費
19 負担金補助及び交付金 22 補償補填及び賠償金
2安全で住みやすさを実感できるまちづくり( 都市・環境) 2- 2ゆとりある住みよいまちづくり(住環境)
①良質な住宅地の整備 2新市街地の形成(南部地域)
種類
■指標
活動 指標
指 標 名 単 位
目標
目標
目標
指標 成果
目標 実績
実績
実績
実績
■事業評価
■方向性
2次評価(2次評価者として判断した今後の事務事業の方法性(改革・改善策)) 1次評価(1次評価者として判断した今後の事務事業の方法性(改革・改善策))
H28年度 H29年度 H30年度
100. 00 0. 00 0. 00
86. 00 0. 00 0. 00 道路を築造する
保留地を販売する
100. 00 100. 00 100. 00
84. 80 86. 00 86. 00 道路整備率( 築造完了分)
保留地処分率( 契約分)
□拡充(人・モノ・カネ等の拡充) ■改善改革しながら継続 □現状のまま継続(改善・改革なし) □統合・新規事業への展開 □縮小 □休止 □廃止・終了 □予定どおりの要求 □一部改善の上要求 □今回は見送り □その他の処置
換地処分を迎え事業が完了したことで,今後は清算金徴収と販売促進PR等による保留地販売を進めていく。
□拡充(人・モノ・カネ等の拡充) □改善改革しながら継続 □現状のまま継続(改善・改革なし) □統合・新規事業への展開 □縮小 □休止 □廃止・終了 □予定どおりの要求 □一部改善の上要求 □今回は見送り □その他の処置
上記評価のとおり。
%
%
A 必要性は高い
A 妥当である
改革・改善の具体的内容(改革案・実行計画)
企画調整会議の意見・考え方(1次評価者と同じ場合も記入) A 妥当である
A 改善の余地はない
A 偏りは見られない
A 上がっている
A 順調である 必要性
妥当性
効率性
公平性
有効性
進捗度 総合評価
対応策提言等
秩序ある健全な市街地形成の必要性は事業開始以来変わっていない。
公共施行により開始された事業であり,完了まで行政以外には実施できない事業である。
市街地形成という目的に対しては,土地区画整理事業による区画形質の変更という面的な 整備が最も効果のある手法である。
起債の償還が進んでいるためコストが徐々に下がる傾向にあり,効率化につながっている 。
土地区画整理事業施行地区内の居住者や公共施設利用者に対して,広く便益を提供してい る。
土地の区画を整え,道路などの公共施設を整備することにより,宅地の利用増進が図られ ,良好な市街地が形成されつつある。
平成28年度換地処分( 登記事務)や道路管理の移管などを行い,事業としては完了した状 態となった。
事業が完了し,当事業地内のシッビックセンター用地に新庁舎の建設計画が実現するなど,当初の目的である「新市街地形成の基盤 づくり」が達成された。
また,土地区画整理事業の目的である住環境の整備が行われたことで,定住促進といった将来に向けた課題にも貢献できる。
事業完了後も,保留地情報の提供など定住化促進施策と連携した取り組みを行い,市として保留地販売広報PRを引き続き実施し,保 留地販売促進といった他の土地区画整理事業とも共通の課題に引き続き取り組んでいく。
事業の必要性
実施主体の妥当 性
手段の妥当性
コストの効率性 ・人員効率
受益者の偏り
成果向上の余地
事業の進捗
上記評価を踏まえて事業全体について評価し、問題点・課題等を指摘してください
この事業を今後どのように改善・改革をしていきますか
99. 40 0. 00 0. 00
8, 306. 00 0. 00 0. 00 事業を推進する
区画整理による住環境整備により地区内人口増
98. 80 99. 40 99. 40
7, 700. 00 7, 700. 00 7, 700. 00 事業進捗率( 事業費ベース)
北西部地区内人口
%
人